リアルタイムにプレゼンテーションを配信する zenpre がサービス終了

リアルタイムにプレゼンテーションを配信する zenpre がサービス終了

zenpreは、特別なソフトウェアのインストールは必要なく、スライド資料をアップロードし、USTREAM動画の設定をするだけで、遠隔地におけるプレゼンテーションをブラウザを通じてリアルタイムに鮮明なスライド画像、動画、音声で配信・視聴することが出来るツールだったのですが、『 連携しているUSTREAMの録画保持期限の制限が設定されたことや、昨今の配信品質の向上により サービスとして役割を終えた』とのこと。

京都 X 福岡 オフライントーク 『ぼくらの移住計画』が2014年11月30日に大阪で開催

京都 X 福岡 オフライントーク 『ぼくらの移住計画』が2014年11月30日に大阪で開催

2013年3月5日に、緊急企画として『京都 X 福岡 オンライントーク 「地域振興トーク」』を開催してかれこれ1年半が経過しておりますが、このイベントでガースー(須賀)氏と京都移住計画の田村篤史氏が出会ったのが、「福岡への移住サポート、福岡のコミュニティ情報などの発信を通じて、福岡の可能性を広げる福岡移住計画」の始まりかと思います。

福岡にて 2014年10月末と11月中旬に行われる2つの Startup Weekend

福岡にて 2014年10月末と11月中旬に行われる2つの Startup Weekend

皆様、週末、いかがお過ごしでしょうか?家族での買い物、友人との映画鑑賞、恋人との別れ話など、様々にお過ごしかと思いますが、中には「俺・・・、世界を変える」と意気込むヤングもいるとかいないとか。てなわけで、オレオカでも度々紹介しています Startup Weekend Fukuoka の紹介です。

10周年を迎えたヌーラボ、記念イベント「NUCON」にて10年間の体験をシェア

10周年を迎えたヌーラボ、記念イベント「NUCON」にて10年間の体験をシェア

2004年に設立された株式会社ヌーラボは、2014年3月に無事に10周年を迎え、このたび2014年10月10日に10年間の体験をシェアするイベント『NUCON』を開催する運びになりました。イベントの内容は、ヌーラボ取締役会による「ヌーラボのこれまでの10年、これからの10年」から始まり、京都移住計画とのDIYプロジェクト、リモートワーク、グローバルを目指すチームについて、社内で使っている自社チャットツール「Typetalk」の使われ方、などなどの発表があり、最後には、「あたらしい何か」の発表があります。

スタートアップ・ゴー!ゴー!福岡から そしてアジアから多くの起業家の集まるベースキャンプへ

スタートアップ・ゴー!ゴー!福岡から そしてアジアから多くの起業家の集まるベースキャンプへ

『スタートアップの定義ってさあ・・・』と、そもそもの話題を繰り返しつつあるスタートアップ関連ですが、Startup Go!Go! 実行委員会が主催し、日本政策金融公庫が共催するスタートアップ関連のイベントが2014年10月25日に開催されるようです。場所は、石蔵酒造という、また珍しい場所。

昨日、今日始まったハッカソンとはわけが違う老舗ハッカソン『#MA10 Mashup Hackathon 福岡』

PlugAir

昨年あたりから加熱気味な盛り上がりを見せているハッカソンブーム(時期は筆者の体感w)

今年になると「お祭りだ!」と言って開催しているどちらかの行政もあれば、女子アナウンサーが司会を務めるTV局主催のハッカソンまで登場している。女子アナウンサーと開発ができたわけではないのは残念だ。できたら良いな(誰となくボソッ)。そんなハッカソンをブーム前から[公式ブログの記録では2011年9月が最古]、ただ、ただ、ひたすら全国で開催しているのが、『Mashup Awards』である。

明星和楽が日本に戻ってこようとしている会議が開催された

明星和楽が日本に戻ってこようとしている会議が開催された

テクノロジーとクリエイティブの祭典「明星和楽」がロンドン、台湾での開催を経て日本に戻ってこようとしているようです。そのため、2014年10月18日にキックオフとしてミーティングが開催され、一番初めに作った企画書や、これまでの実績報告書などを振り返りながら、これまでの実績や経緯を共有しました。

『福岡をスタートアップ・エコシステムの中心に』に関するネットの反応

『福岡をスタートアップ・エコシステムの中心に』に関するネットの反応

TechInAsiaにて紹介された福岡のテックスタートアップたちですが、その中で『福岡をスタートアップ・エコシステムの中心にしたい』という内容の高島市長のインタビュー記事が、先日日本語翻訳された事もあってインターネットにて、反響が大きいようです。

「エデュケーション 2.0 宮崎 feat.福岡」に参加してみた

「エデュケーション 2.0 宮崎 feat.福岡」に参加してみた

これを仕掛けたのはテクノロジーとクリエイティブの祭典「明星和楽」の中心人物である、AIP村上さんとエニセンス市江さん。そして、開催のサポートとして、宮崎の勉強会を立ち上げる、宮崎在住の宮崎さん。予定通り20時、AIP村上さんのプレゼンで会はスタート。福岡のITコミュニティでは「テクノロジー教育」をキーワードに、テクノロジーで遊ぶ「Teck in Park」を立ち上げるという。

アジア系ウェブメディアで紹介された福岡市のスタートアップたち

アジア系ウェブメディアで紹介された福岡市のスタートアップたち

『日本で最もスタートアップに焦点を当てた市長は、起業家ハブに自分の町をオンにしたい(Google翻訳)』ということで、福岡市の高島市長のインタビューが掲載されたテクノロジー方面にフォーカスしたオンラインメディア「TechInAsia」では、いくつか福岡市のスタートアップが取り上げられています。