Articles by Guest

2014年1月21日 Comments

転載: 明星和楽と私

無事、2014年1月18日に、台湾での開催を終えた明星和楽。参加者数は、数えることの出来ない状況だったので、カウントされていませんが、少なくとも各会場併せて3,000人以上の人が集まったかと思われます。詳細は、後日、掲載することとして、この記事では、明星和楽を非常に近くから応援してくれている良き理解者の記事を自身のFacebookへの投稿から(少し弄って)転載します。 [...]

REPORT: 明星和楽 2013 in London

ついに明星和楽が海外に進出しました。2014年1月に台北での開催を控えている明星和楽ですが、現地時間の11月18日、The Breweryにて福岡市と英国政府のコラボレーションにより「明星和楽 in London」が実現しました。福岡市と英国政府によるLondon TechCity Missionのツアー内のネットワークイベントの中で、明星和楽のプロデュースにより「明星和楽 in London」が実現したわけですが、今回の経緯としては、今年の春に福岡市とTechCityがMOUを締結したことがキッカケであり、2年前に始まった明星和楽がここまでくるとはさすがに驚きます。今回、明星和楽をロンドンで開催したことにより、明星和楽が良い意味で「福岡の」ITとクリエイティブの祭典ではなくなったのではないかと思います。 [...]
2013年5月24日 Comments

ゴノツクヒ:5月25日は『23年1000社を見た男が語る。WEB×中小企業の極意』

さてさて、5月2回目となります2013年5月25日の「ゴノツクヒ」にご登場いただくのは、福岡県中小企業診断士協会会長であり、九州地域中小企業等支援専門家連絡協議会会長の槇本健次氏。槇本氏は両団体の使命から分かるように、福岡・九州の「中小企業支援」のトップであり、彼の多岐にわたる経験はあらゆる分野を知り尽くしたエキスパートの証でもあります。23年間、1000社という数は、我々にはすぐに実感できない「一つのことを続けられた」結果と言えます。そして、多くの会社の悲喜こもごもを間近に見てこられたに違いありません。だからこそ、制作者としての我々の業界で見落としているかもしれない、何か、真のお客様視点を理解するヒントがあると思っています。 [...]

REPORT:Startup Weekend Fukuoka 2012

StartupWeekendを一言でにまとめると「54時間起業を体験する」イベントです。金曜日の夜に集まり、チームを作り土日でビジネスにしてそれをお披露目します。耐久Hackathonとは違い、継続可能であることが重視されHackathonではまず聞くことがない「マネタイズ」が重要です。「マネタイズ?」なんだか汚そう そう思っていた時期が私にもありました。けれど、このイベントに参加して「マネタイズ」の本当の意味がわかりました。 [...]
2012年6月26日 Comments

仕事で英語を使う人に向けた大人の英単語帳システム「Diclog」

Diclogは自分の経験に基づいて、『こないだ調べたあの単語』を『復習』することによって記憶の定着を図る英単語帳です。しかも、単語登録の手間を完全に自動化してあります。DropboxやEvernoteを使っている人なら、自動同期の快適さは理解できると思います。最初にChrome Extensionを入れる必要がありますが、その後はその Extensionが自動的に調べた英単語を記録してくれます。 [...]